ハーブ療法との出会い
「メスのいらない美容整形」と呼ばれ、世界中のエステサロンで導入されているハーブ療法。
2007年頃から日本でも美容マニアやエステサロンなどでこのハーブ療法は話題となり、
私自身もハーブ療法を実際に何度か試していく中で、ハーブ療法の効果と可能性を感じずにはいられませんでした。
そしてその後、自分の肌に合ったハーブ療法を私の経営するサロンにも導入したいと思うようになり、
先駆けでハーブ療法をメニュー化していた会社の施術を3社ほど試してみましたが、
どれも「入れ込む際の強い痛み」と「数日続くムズムズ感やチクチク感」「2、3日後から起こる顔全体の皮膚剥離」という問題を感じました。
そして試した3社すべてが、その施術終了後の「顔全体が赤くなる症状」が出て、「顔が熱をもつ状態」に。
翌日までには顔の赤みは引くのですが、実際に試した感想として導入する上で3つの大きな課題を感じることになりました。
「①ハーブを入れる時の痛みが強すぎて 次のリピートに繋がらない」
「②その後に起こる剥離の印象が強すぎて肌の変化が分かりづらい」
「③値段の価格破壊が起きているこのご時世に 専用化粧品を購入しないとならないことでかなりの高額メニューになる」
自分自身が体験したことでこの3つの課題を感じ、私の経営するサロンへの導入を妨げる要因となっていました。
まずは自分がしっかり結果を体感でき、私が自信を持ってお客様にお奨めできないとメニュー化は難しいという気持ちが強く、その時点ではハーブ療法の導入を半ば諦めていました。
私がアロマジックハーブテラピーを導入したきっかけ
その後、いろんなハーブ療法が横行していく中、
「痛くない」「剥離しない」「ダウンタイムがない」という目を疑うような新しいハーブ療法と出会いました。
それがアロマジックハーブテラピーです。
今までのハーブ療法の長所はそのままでさらに短所をクリアしたハーブ療法。
いつもの直感にまかせ飛びつくように 取り扱いメーカーまで行き、研修を受けて自分の顔にハーブを入れてもらいました。
正直言いますと、あの痛いハーブ療法を受けた経験があるので「本当にハーブは入っていくのか」「まったく痛くはないがこんなに強く入れていいのか」「顔が赤くなっていないだろうか」という不安を強く持っていました。
結果がでなければ導入できないという考えを持って体験したのですが、施術後の生まれ変わった自分の肌に驚き、心から幸せを感じる自分がいました。
そして驚くことに一ヶ月後の肌状態も同じ状態をキープしていました。
これならお客様にも喜んでもらえる!
この思いを感じることができたその瞬間に、自分の経営するサロンへの導入を決めました。
お客様から感謝の言葉
たくさんのお客様にハーブトリートメントをさせていただきました。
その中でも一番喜んでいただいている感想として
「目が大きくなりました」「目元のシワが改善されました」「整形を考えていましたがこれなら手術しなくても大丈夫です」などと多くの喜びを提供することができています。
またアロマジックハーブテラピーは目元にハーブをいれられることで「目元の印象」がガラリと変わり、お客様は若返りに成功していらっしゃいます。
一番老化が進みやすいと言われる目元。
アロマジックハーブテラピーだけができる事「目の周りにハーブを入れられる」という強み。
最近では、口コミ等で遠方からわざわざ岐阜にあるサロンまで足を運んで通ってくださるお客様が増えてきました。